不眠症は以前私もなったことがあり、つらいものですよね。今はいろいろな不眠対処法を覚えました。なのでぐっすり眠れる毎日を送っています。どなたかの参考になれば幸いです。

寝る前にゆっくりお風呂に入る。
体温下がっていく時に眠気を催すと言われています。体を温めてそれからベッドに入るといいです。

眠る前に牛乳やヨーグルトなどをお腹に入れる。
牛乳はあたためると気持ちもホットしますよ。カルシウムを摂ることで、気持ちがリラックスできます。

眠る前に電気をあまり明るくしすぎない。
眠る2,3時間ほど前から電気を落として、間接照明にすると体が夜だと認識して眠くなります。
テレビやパソコン、ケータイなどの光も案外眩しいのであまり見ないようにします。

ベッドをソファーか何かと思う。
こたつのごろ寝やソファーのごろ寝の方が、すぐに眠れる場合があります
ベッドに入ると眠らなくちゃと、プレッシャーになるのではないでしょうか。クッションを枕にしたりソファーの感覚で、ちょっと横になるかくらいの軽い気持ちで体をあずけてみます。

なかなか眠れない時は諦めて本を読む
本の世界に入って自然と眠気が来るのを待ちます。

横になったら自分の呼吸音を聞いてみる
朝、起きるときは自分の呼吸音を自然と聞いているのです。聞いているうちに寝ているような気持ちになって眠くなります。

日中体を動かす
体が疲れると眠くなります。日の明るいうちに体をいっぱい動かして疲れさせる。

以上ですが、この中に一つでも気に入る方法があると良いなと思います。

市販の睡眠薬を購入してみた







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# by araki0712 | 2014-05-22 14:14
学生の頃、うつ病になって1年間ほとんど家から出ない暮らしをしていました。
その頃、本当に辛くて、どうしたら良いかわからなくて、
でも治したくてとにかく毎日焦燥感にかられて生活するのが大変でした。
その当時、カウンセリングにも通っていましたが、私にはこれが功を奏したかなという気がします。
先生との相性もあると思いますが、私は最初から先生を信じ切っていたので。
なので、カウンセリングを受けようと決めたら、相性の良いと思った先生をとことん信じてみる
というのが一つの手だと思います。
もうひ一つは、とにかく自分の好きなことだけをやる。
私は映画を見るのが好きだったので、ひたすら映画を見ていました。
よく言われていることだし、当たり前のことなんだけど、
とにかく無理をしない!っこれ、本当に大切なことなんです。
ここで無理をすると、本当にこじらせます。
自分に優しくしましょう。
あとは、本当に信じられる人には素直に話して、甘えてしまうこと。
心療内科に通ってお薬をもらうのも良いと思います。
依存が怖い・・・と言っていたら治るものも治らなかったりしますよ。
病院の先生はそのあたりプロなので、そういった気持ちも相談したら良いと思います。
本当に、一人で抱え込まないで。
ちょっと脳の変換がおばかになってるだけなんです。
治りますから、安心して下さいね。





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# by araki0712 | 2014-04-18 23:12
うつ気味になっている時は心身ともに疲れている場合が多いので、とにかくゆっくり休みます。休みの日などは時間が許す限りたくさん睡眠を取ります。
また、ネガティブな気持ちになって自分を責めたりしがちですが、極力嫌なことは考えないようにします。人間、悪いことを考えだしたらとまらなくなる生き物なので、すっぱり思考停止するのも良い手だと思います。でも、どうしても考えてしまいそうになったら、ギャグ漫画やコメディ映画など、頭を空っぽにして楽しめるものを読んだり見たりします。心の底から笑えば、世の中の大抵のことはとるにたらなく思え、真剣になるのもバカバカしくなってきます(^^)
また、私の経験では家の中でじっとしているよりも、天気が良い日は外に出て町中や公園をぶらぶら散歩すると随分気持ちが晴れやかになります。科学的にも、太陽光は脳内のセロトニン(落ち着いた気持ちにさせる物質)を分泌させる効果があるそうです。だから気分が優れない朝は、あえて近所の公園をジョギングします。そうすると体も心もさっぱりして、気分よく一日をスタートさせることができます(*'u'*)
このように、なるべく薬に頼らず自然な方法でうつ状態を切り抜けるようにしています。

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# by araki0712 | 2014-04-17 11:49
以前にうつ病で仕事のドクターストップを受けたこともあるので、もう二度とあの様な思いをしないために色々な方法を自分で実践をしています。
少しうつっぽいなと思った時は、まず泣ける時であれば思いっきり泣きます。泣くだけで気分が晴れたり、自分が抱えている負の感情を一気に洗い流すことが出来るものです。ですので、おもいっきり落ち込んで自分の言いたいことをノートなどに書きなぐって思いっきり泣きます。落ち着いたら、それ以上考えないように寝てしまう。それから、信用できる相手に、否定をしないで話を聞いてほしい、と伝え、共感をしてもらいます。これが、実際にそういう気持ちになってしまった時です。
それ以前に、考え方を昔とはかなり変えています。あの人はああいう人だから仕方ない。腹は立つけどいい勉強をさせてもらったから、まあいいか。そういう風に考え方を変えるだけでもずいぶんと気持ちは楽です。対人関係では、相手は変わりませんが、自分であれば考え方を変えれば生き方も変わります。
それから、最近、美肌・疲労回復効果があると見直されている甘酒。これを仕事の休憩タイムに頂いています。温かい飲み物はお腹にも優しいですし、優しい甘味が気持ちのコリをほぐしてくれるので、私はかれこれ数か月続けています。自分が、幸せだ。と思える時間を一日のうちに数分でも作ってあげているからか、私には効果が出ています。





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# by araki0712 | 2014-04-17 11:48
鬱気味のときは誰と居てもネガティブな感情しかわかないのでできるだけ人と距離を空けるようにしています。
LINEやSkypeも落とすようにして鬱がひどい自覚がある間は携帯も最低限の連絡のみに留めていますね。
誰かの言葉に振り回されやすい時期でもあるので、SNSも控えるようにしています。
そう言う時を狙ってか、普段は絡んでこないのに鬱気味のときにだけ絡んでくる人もいますし…波が過ぎて、落ち着くのをまっています。
薬は極力飲まないようにして、気持ちの落ち込みをよくするカモミールティーにはちみつを入れて甘くしたり、寝て過ごしてとにかく家族であっても最低限の接触しか持たないようにして友人知人とは不安定な精神状態からくる諍いを避ける為に接触を避けるのを第一にしています。
以前は無理して鬱気味の時も家族と出かけたり友人とSkypeやLINEをしていましたが後から読み返してつまらないことで喧嘩をして気まずくなったり後悔したり、を何度もしている内に自覚できるときは一人になることを優先して実践するようにしました。
あと甘いものを飲むと落ち着くのも分かったので、そのときだけダイエットを忘れて甘いものを飲むようにします。心を落ち着かせるラベンダーのアロマを焚いたり、アロマキャンドルをつけてぼーっとそれを眺めたり…。
うつ気味の時は無理をすると後まで引いてしまうので自分なりにやり過ごす方法を見つけることが重要だと感じます。





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# by araki0712 | 2014-04-17 11:47